あけましておめでとうございます。新年1発目、門松です。




最初はうさぎだけを作るつもりでしたが、小さくなってしまいデカいのを可愛く作るのが難しかったので、今年は門松メインにしました。中々良い感じに仕上がったんじゃないでしょうか。門松つくって正解だったと思います。

やはりフォーカルポイントとなるのは竹の部分。断面をどう上手く表現するのかが課題でした。そこで思いついたのがアーチの反転接続。ポッチ裏にハーフピンを差し込んであるので本来ではメス・メス同士の部分でも接続できています(ピンが痛む危険のあるイリーガルビルドですが…)

しかもこの竹、中も空洞なのでどこから切って(?)も輪状の切断面になります。外さないと分からないのであまり意味がない😅
先程のアーチを縦に積んでいっただけです。竹の長さの微調整がしやすいのが良いところ。よく思いついたな自分‼︎

土台部分。ちょうど直径8ポッチのまわりを1×6タイルが囲っています。「新春」の文字はアジアンフェスティバルのセットに付属していた純正プリントです。中国語だけど日本語としても使える。

竹だけ立ててみた画像。特に説明はありません

2023年用の年賀状写真です。門松に関しては毎年使い回せますね。


来年の正月作品はデカいのつくるのでお楽しみに〜。





最初はうさぎだけを作るつもりでしたが、小さくなってしまいデカいのを可愛く作るのが難しかったので、今年は門松メインにしました。中々良い感じに仕上がったんじゃないでしょうか。門松つくって正解だったと思います。

やはりフォーカルポイントとなるのは竹の部分。断面をどう上手く表現するのかが課題でした。そこで思いついたのがアーチの反転接続。ポッチ裏にハーフピンを差し込んであるので本来ではメス・メス同士の部分でも接続できています(ピンが痛む危険のあるイリーガルビルドですが…)

しかもこの竹、中も空洞なのでどこから切って(?)も輪状の切断面になります。外さないと分からないのであまり意味がない😅
先程のアーチを縦に積んでいっただけです。竹の長さの微調整がしやすいのが良いところ。よく思いついたな自分‼︎

土台部分。ちょうど直径8ポッチのまわりを1×6タイルが囲っています。「新春」の文字はアジアンフェスティバルのセットに付属していた純正プリントです。中国語だけど日本語としても使える。

竹だけ立ててみた画像。特に説明はありません

2023年用の年賀状写真です。門松に関しては毎年使い回せますね。
制作過程


毎年使っても恥ずかしくないくらいには良い出来かなと思います。サイズ感も程よくて割と気に入ってます。まとめ
来年の正月作品はデカいのつくるのでお楽しみに〜。
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